疎開時に使用した背のう

背中に負うカバン(リュックサック)。当時の子供たちが使用していた一般的な背のうで、「納屋」と記載されている。

資料名 疎開時に使用した背のう
年代
数量 1個
寸法(cm) 48.5×41.5
受入年度
受入方法 寄贈
提供者 遠藤昌孝